民泊の届出住宅が多い都道府県ランキング【2026年最新版】観光庁 2026年9月15日時点(宿泊実績も)

民泊の届出住宅が多い都道府県ランキング【2026年最新版】観光庁 2026年9月15日時点(宿泊実績も) 1位 東京都 17,814件

2026年10月時点で最新の観光庁 民泊制度ポータルの「住宅宿泊事業法に基づく届出及び登録の状況」(2026年9月15日時点)と「住宅宿泊事業の宿泊実績」(2026年6〜7月分・9月30日公表)をもとに、民泊(住宅宿泊事業)の届出住宅が多い都道府県をランキングにしました。1位は東京都(17,814件)です。

観光庁の民泊制度ポータルによると、住宅宿泊事業法に基づく届出住宅(事業をやめたものを除く)は、2026年9月15日時点で全国43,037件です。都道府県別では東京都が17,814件で全国の41.4%を占めて最も多く、北海道(4,632件)、大阪府(2,394件)、福岡県(1,950件)、沖縄県(1,683件)が続きます。上位3都道府県で全国の57.7%です。

1年前の2025年9月16日(35,246件)より7,791件(22.1%)増え、2か月前の7月15日(42,070件)からも967件増えました。民泊に泊まった人は、2026年6〜7月の2か月だけで582,162人で、57.5%が外国人でした。

目次

ランキングの評価方法

民泊の届出住宅数 都道府県ランキング【2026年最新版】の評価方法
  • 出典:観光庁 民泊制度ポータルサイト「住宅宿泊事業法の施行状況」の「住宅宿泊事業法に基づく届出及び登録の状況一覧」(令和8年9月15日時点)と「住宅宿泊事業の宿泊実績」(令和8年6月〜7月分)。
  • 指標:届出住宅数(件)=届出件数から事業廃止件数を引いた、現在届出が生きている住宅の数。住宅宿泊事業法(2018年6月15日施行)に基づく届出で、人を宿泊させる日数は年間180日が上限です。
  • 数え方:観光庁の一覧は、都道府県のほか、保健所設置市(36市)と特別区(23区)が届出先になっている分を別の行にしています。本記事は、保健所設置市と特別区の行を、所在する都道府県(特別区は東京都)に足して都道府県の値にしました。足した合計は全国の合計(届出件数67,932件・事業廃止24,895件・届出住宅43,037件)と一致します。
  • 対象外:国家戦略特区法に基づく「特区民泊」は別の制度で、数え方も居室(認定居室数)のため、順位には入れていません。住宅宿泊管理業者・住宅宿泊仲介業者の登録件数も対象外です。
  • 確かめたこと:観光庁のページの「届出件数67,932件、うち事業廃止件数が24,895件」と、一覧表の合計(届出住宅数43,037件)が一致することを確かめました。106の届出先の行は、PDF を別の読み方(文字の位置)で読み直して照らしています。
  • 宿泊実績:住宅宿泊事業者が2か月ごとに都道府県知事等へ報告する宿泊日数・宿泊者数を、観光庁が集計した値です。2026年6〜7月分は、届出住宅42,587件(7月31日時点)のうち報告があった36,197件(報告率85.0%・9月15日時点)の集計です(観光庁の資料の「対象期間等」)。報告の無かった住宅の分は入っていないため、全住宅の実績ではありません。
  • 順位の付け方:届出住宅数が同じ都道府県は同じ順位です(兵庫県と熊本県が20位、長崎県と鹿児島県が28位)。外国人の割合は当サイトで計算した値で、丸める前の値で順位を付けています。
  • 注意:観光庁が公表している件数をもとに、本サイトで都道府県ごとに集計しています。届出の件数は、届出・廃止のたびに変わります。

TOP10(民泊の届出住宅数)

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順位都道府県民泊の届出住宅数全国に占める割合2か月前との差宿泊者数(2026年6〜7月)外国人の割合
1東京都17,814件41.4%+293件190,743人82.9%
2北海道4,632件10.8%+140件97,952人62.0%
3大阪府2,394件5.6%-206件16,307人53.3%
4福岡県1,950件4.5%+106件26,986人64.7%
5沖縄県1,683件3.9%+60件24,449人55.4%
6京都府1,484件3.4%+46件13,155人71.9%
7神奈川県1,328件3.1%+52件24,892人35.7%
8千葉県1,274件3.0%+55件19,189人22.8%
9愛知県1,055件2.5%+43件22,870人53.0%
10静岡県607件1.4%+32件8,999人35.0%
都道府県別 民泊の届出住宅数(2026年9月15日時点)

1〜10位の解説

第1位 東京都(17,814件)

第1位 東京都:17,814件

東京都の民泊の届出住宅は17,814件で、全国の41.4%です。特別区の分が17,213件です。事業をやめた件数は10,071件(届出件数の36.1%)、2か月前より+293件でした。

第2位 北海道(4,632件)

第2位 北海道:4,632件

北海道の民泊の届出住宅は4,632件で、全国の10.8%です。札幌市の分が3,103件です。事業をやめた件数は3,680件(届出件数の44.3%)、2か月前より+140件でした。

第3位 大阪府(2,394件)

第3位 大阪府:2,394件

大阪府の民泊の届出住宅は2,394件で、全国の5.6%です。大阪市の分が2,043件です。事業をやめた件数は4,345件(届出件数の64.5%)、2か月前より-206件でした。

第4位 福岡県(1,950件)

第4位 福岡県:1,950件

福岡県の民泊の届出住宅は1,950件で、全国の4.5%です。事業をやめた件数は1,376件(届出件数の41.4%)、2か月前より+106件でした。

第5位 沖縄県(1,683件)

第5位 沖縄県:1,683件

沖縄県の民泊の届出住宅は1,683件で、全国の3.9%です。那覇市の分が470件です。事業をやめた件数は826件(届出件数の32.9%)、2か月前より+60件でした。

第6位 京都府(1,484件)

第6位 京都府:1,484件

京都府の民泊の届出住宅は1,484件で、全国の3.4%です。京都市の分が1,360件です。事業をやめた件数は547件(届出件数の26.9%)、2か月前より+46件でした。

第7位 神奈川県(1,328件)

第7位 神奈川県:1,328件

神奈川県の民泊の届出住宅は1,328件で、全国の3.1%です。横浜市の分が349件です。事業をやめた件数は447件(届出件数の25.2%)、2か月前より+52件でした。

第8位 千葉県(1,274件)

第8位 千葉県:1,274件

千葉県の民泊の届出住宅は1,274件で、全国の3.0%です。事業をやめた件数は358件(届出件数の21.9%)、2か月前より+55件でした。

第9位 愛知県(1,055件)

第9位 愛知県:1,055件

愛知県の民泊の届出住宅は1,055件で、全国の2.5%です。名古屋市の分が816件です。事業をやめた件数は561件(届出件数の34.7%)、2か月前より+43件でした。

第10位 静岡県(607件)

第10位 静岡県:607件

静岡県の民泊の届出住宅は607件で、全国の1.4%です。事業をやめた件数は152件(届出件数の20.0%)、2か月前より+32件でした。

届出住宅数の推移

住宅宿泊事業の届出住宅数(全国)

全国の届出住宅数は、2025年9月16日の35,246件から、2026年7月15日の42,070件、9月15日の43,037件へと増えています(観光庁の一覧の合計)。届出件数(事業をやめたものを含む)は67,932件で、そのうち24,895件(36.6%)が事業廃止です。7月15日からの2か月で増えた件数が多いのは東京都(+293件)・北海道(+140件)・福岡県(+106件)です。

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順位都道府県2か月(7月15日→9月15日)の増減届出住宅数
1東京都+293件17,814件
2北海道+140件4,632件
3福岡県+106件1,950件
4沖縄県+60件1,683件
5千葉県+55件1,274件
7月15日から2か月で届出住宅が増えた件数が多い都道府県(上位5)

届出先の自治体別(保健所設置市・特別区)

観光庁の一覧は、届出先が市や区になっている59の自治体の行を別に載せています。届出住宅数が多いのは新宿区(3,980件)、札幌市(3,103件)、墨田区(2,255件)の順です。これら以外の市町村は、都道府県の行に入っています。事業廃止の割合(廃止件数÷届出件数)が高いのは大阪市(67.4%・届出件数1,000件以上の自治体のうち)です。

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自治体区分届出住宅数届出件数事業廃止件数廃止の割合
新宿区特別区3,980件5,767件1,787件31.0%
札幌市保健所設置市3,103件6,227件3,124件50.2%
墨田区特別区2,255件3,402件1,147件33.7%
大阪市保健所設置市2,043件6,267件4,224件67.4%
渋谷区特別区1,829件3,055件1,226件40.1%
豊島区特別区1,810件2,988件1,178件39.4%
台東区特別区1,459件2,556件1,097件42.9%
京都市保健所設置市1,360件1,878件518件27.6%
港区特別区900件1,532件632件41.3%
名古屋市保健所設置市816件1,332件516件38.7%
届出住宅数が多い届出先の自治体(上位10・保健所設置市と特別区)

民泊に泊まった人(2026年6〜7月)

民泊に泊まった人の国籍・地域(2026年6〜7月・上位)

観光庁の宿泊実績(2026年6〜7月)では、全国の宿泊者数は582,162人(前年同期比123.8%)、延べ宿泊者数は1,627,034人泊で、1人あたり2.8泊でした。日本国籍の人が247,473人(42.5%)、外国人が334,689人(57.5%)で、外国人の国籍・地域は米国(48,809人)、韓国(48,624人)、台湾(46,981人)、中国(31,568人)、香港(21,545人)の順です。宿泊者数が最も多い東京都は190,743人で、全国の32.8%に当たります。

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順位都道府県宿泊者数うち日本国籍うち外国人外国人の割合延べ宿泊者数
1東京都190,743人32,584人158,159人82.9%788,416人泊
2北海道97,952人37,261人60,691人62.0%247,442人泊
3福岡県26,986人9,538人17,448人64.7%63,504人泊
4神奈川県24,892人16,009人8,883人35.7%48,640人泊
5沖縄県24,449人10,898人13,551人55.4%67,381人泊
6愛知県22,870人10,756人12,114人53.0%57,015人泊
7千葉県19,189人14,813人4,376人22.8%34,227人泊
8大阪府16,307人7,622人8,685人53.3%44,305人泊
9和歌山県15,682人14,951人731人4.7%20,073人泊
10京都府13,155人3,691人9,464人71.9%37,213人泊
民泊の宿泊者数が多い都道府県(2026年6〜7月・上位10)

外国人の割合が高い都道府県(宿泊者数5,000人以上)

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順位都道府県外国人の割合宿泊者数
1東京都82.9%190,743人
2京都府71.9%13,155人
3福岡県64.7%26,986人
4北海道62.0%97,952人
5沖縄県55.4%24,449人
6熊本県53.6%5,258人
7大阪府53.3%16,307人
8愛知県53.0%22,870人
9広島県44.6%12,384人
10神奈川県35.7%24,892人

宿泊者数が5,000人以上の20都道府県のうち、外国人の割合が全国(57.5%)を上回るのは東京都・京都府・福岡県・北海道の4都道府県だけです。届出住宅の数が多い大阪府は53.3%、沖縄県は55.4%でした(2か月の報告分の集計)。

制度が始まってからの累計

観光庁は、法施行日(2018年6月15日)から2026年3月31日までの累計実績も公表しています。全国で宿泊者数は13,053,396人、延べ宿泊者数は33,262,997人泊です。累計の宿泊者数が多い都道府県は東京都(3,999,332人)・北海道(1,629,525人)・大阪府(747,098人)の順です。

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順位都道府県累計の宿泊者数累計の延べ宿泊者数
1東京都3,999,332人15,195,011人泊
2北海道1,629,525人4,214,982人泊
3大阪府747,098人1,934,139人泊
4愛知県559,476人1,135,359人泊
5千葉県541,302人972,037人泊
法施行日(2018年6月15日)〜2026年3月31日の累計(上位5)

特区民泊・登録業者(参考)

住宅宿泊事業法の民泊とは別に、国家戦略特区法に基づく「特区民泊」があります。観光庁の一覧には、特区民泊の認定居室数が30,921居室(令和8年6月末時点)と載っています(1年前の一覧〈令和7年9月16日時点〉では令和7年7月末時点の19,364居室)。また、住宅宿泊管理業者の登録は4,740件、住宅宿泊仲介業者の登録は66件です(2026年9月時点)。これらは都道府県の順位には含めていません。

47都道府県の一覧

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順位都道府県民泊の届出住宅数全国に占める割合2か月前との差宿泊者数(2026年6〜7月)外国人の割合
1東京都17,814件41.4%+293件190,743人82.9%
2北海道4,632件10.8%+140件97,952人62.0%
3大阪府2,394件5.6%-206件16,307人53.3%
4福岡県1,950件4.5%+106件26,986人64.7%
5沖縄県1,683件3.9%+60件24,449人55.4%
6京都府1,484件3.4%+46件13,155人71.9%
7神奈川県1,328件3.1%+52件24,892人35.7%
8千葉県1,274件3.0%+55件19,189人22.8%
9愛知県1,055件2.5%+43件22,870人53.0%
10静岡県607件1.4%+32件8,999人35.0%
11広島県575件1.3%+29件12,384人44.6%
12栃木県510件1.2%+17件5,695人16.9%
13埼玉県479件1.1%+14件5,237人21.5%
14新潟県466件1.1%+14件5,334人24.5%
15山梨県396件0.9%+18件7,207人34.8%
16和歌山県381件0.9%+5件15,682人4.7%
17三重県380件0.9%+18件5,300人20.5%
18岐阜県346件0.8%+7件7,210人23.0%
19奈良県332件0.8%+5件2,248人32.2%
20兵庫県326件0.8%+16件8,287人35.0%
20熊本県326件0.8%+11件5,258人53.6%
22愛媛県301件0.7%+21件3,401人41.5%
23群馬県277件0.6%+22件4,104人17.6%
24茨城県269件0.6%+7件4,985人8.3%
25滋賀県266件0.6%+4件3,763人19.4%
26香川県233件0.5%+16件2,959人38.7%
27宮崎県220件0.5%+6件3,314人25.5%
28長崎県215件0.5%+4件2,286人41.1%
28鹿児島県215件0.5%+9件1,572人27.3%
30長野県196件0.5%+1件2,845人31.5%
31宮城県192件0.4%+10件2,342人34.1%
32山口県187件0.4%+18件1,808人18.9%
33富山県185件0.4%+10件2,264人30.0%
34青森県166件0.4%+14件2,049人57.9%
35岡山県165件0.4%+2件2,179人34.2%
36福島県150件0.3%+3件2,326人15.5%
37大分県144件0.3%+5件2,563人61.4%
38岩手県131件0.3%+8件1,338人39.8%
39高知県121件0.3%+5件1,281人28.2%
40徳島県112件0.3%+7件1,368人36.5%
41石川県109件0.3%+7件805人23.9%
42佐賀県92件0.2%+3件1,387人40.1%
43島根県84件0.2%-4件923人19.8%
44福井県79件0.2%+8件1,890人19.2%
45秋田県71件0.2%+4件997人33.7%
46鳥取県62件0.1%±0件1,170人37.0%
47山形県57件0.1%+2件859人18.4%

よくある質問

民泊の届出住宅が一番多い都道府県は?

東京都で17,814件(全国の41.4%)です(2026年9月15日時点)。北海道(4,632件)、大阪府(2,394件)が続きます。

全国に民泊の届出住宅はいくつありますか?

43,037件です(2026年9月15日時点・事業廃止を除く)。届出件数は67,932件で、そのうち24,895件が事業廃止になっています(観光庁)。

民泊に泊まる外国人はどのくらいですか?

2026年6〜7月の民泊の宿泊者582,162人のうち、外国人は334,689人(57.5%)です。国籍・地域は米国(48,809人)、韓国(48,624人)、台湾(46,981人)の順です。

民泊は何日まで泊められますか?

住宅宿泊事業法の民泊(住宅宿泊事業)は、人を宿泊させる日数が1年間で180日までです。観光庁の宿泊実績は、この宿泊日数を2か月ごとに報告してもらい集計しています。

特区民泊とは何ですか?

国家戦略特区法に基づく別の制度です。観光庁の一覧には認定居室数が30,921居室(令和8年6月末時点)と載っています。本記事の住宅宿泊事業の届出住宅数には含めていません。

保健所設置市や特別区の件数はどう扱っていますか?

観光庁の一覧では、保健所設置市(36市)と特別区(23区)の届出が別の行になっています。本記事は、これらを所在する都道府県(特別区は東京都)に足して、都道府県の値にしました。

データはどこで確認できますか?

観光庁 民泊制度ポータルサイト「住宅宿泊事業法の施行状況」のページで、届出及び登録の状況一覧(PDF)と宿泊実績(PDF)を誰でも見られます。本記事の47都道府県の値はCSVでも公開しています。

まとめ

民泊の届出住宅は東京都(17,814件)が全国の41.4%を占め、北海道・大阪府・福岡県・沖縄県が続きます。1年で22.1%増え、6〜7月に泊まった人の57.5%は外国人でした。インバウンド・パワーランキングでは、観光庁の統計をもとに宿泊の動きを都道府県ごとに続けて公開していきます。

出典・データ

更新・訂正の履歴

  • 2026年10月27日:宿泊実績を、2026年4〜5月分(7月31日公表)から、9月30日に公表された2026年6〜7月分に更新しました(宿泊者数・外国人の割合・国籍・地域・宿泊者数の上位10・外国人の割合の上位10・カードの画像・CSV)。届出住宅数と順位は変わりません。事業廃止の割合(カード・届出先の自治体の表と文)を全国の値と同じ小数第1位にし、まとめの割合も導入と同じ小数第1位にしました。
  • 2026年10月27日:評価方法の宿泊実績の説明で、「全住宅の実績ではありません(観光庁の注記)」と観光庁の文に無い言い方をしていたので、届出住宅数・報告件数・報告率の時点と出どころ(観光庁の資料の「対象期間等」)を書く形に直しました。評価方法に順位の付け方(届出住宅数が同じ都道府県は同じ順位)を書き、特区民泊の「1年前の令和7年7月末時点」を「1年前の一覧(令和7年9月16日時点)では令和7年7月末時点」に直しました。数字と順位は変わりません。

関連ランキング

図表のご利用について

本ページの図表・数値は、出典「インバウンド・パワーランキング(株式会社パプリカ)」と明記いただければ、報道・資料などでご利用いただけます。画面・紙面での表記の例:「出典:インバウンド・パワーランキング(株式会社パプリカ)」。

高解像度の画像や集計データが必要な場合は、株式会社パプリカ(info@inport.co.jp)までご連絡ください。それぞれの順位の元になった公表資料(どの表のどの行か)も、お問い合わせいただければお示しします。

数字は公表元の資料と照らして確かめています(最終確認:2026年10月27日)。

公開:2026年10月27日

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この記事を書いた人

株式会社パプリカ 代表取締役。金沢大学 非常勤講師。観光庁・JNTO などの公的統計をもとに、訪日インバウンドのデータ分析と情報発信を行う。

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